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rising_spiritのブログ

宮城発 70年代生まれのおじさんの心象世界(ときどきプラモ)

操舵系はそれだそうだ

 いらっしゃいまっせ~。ようこそ当ブログへ。

 Welcome to my blog.

 

朝の雲たち

 本日はお待ちかね毎週水曜「フラフラ模型」の日です。

 

 実はサニトラ始めてから感じたことが。

 

 「サニトラは結構人気あるのか!?」(またしても当社比)

 

 それとも例の「『クダラナイ・ストーリー』も並行して充実させなさい。。。」という見えざる手による後押しなのか!?

 

 な・わけない(笑

 

 サニトラ自体が長年生産していたので、それだけなじみがある(ノーマルだろうとなかろうと)と感じている方が多い(年齢層の幅が広い)ってことなんだと。

 今ですとこの手の実用的ジャンルはすっかり軽トラに置き換わってますけども。

 

 で、何でしたっけ?

 

 そうでした。

 前回「ハンドルとシートの社外品を調達せねば。」というお話でしたね。 

 

 まだ積んであるキットから引っ張ってくるのはナシにしまして(あとで困りそう)。これまで崩した(組んだ)ヤツの残り物でなにかないかと。。。

 

 持ってきたのがこれら。

 

残り物有効活用。

 白い方のシートは前作のAE86スプリンタートレノの。

 黒い方は前々作のセリカLBのもの。

 

 どうしましょう?

 なんとなくどちらもイメージじゃないんです(笑

 

 肩の張り出しが殆ど無くて、ヘッドレストがサラッと一体になっているのがいいんですけど。。。

 

 う~ん。白い方の肩部分を削ればいけそうかな。。。

 

 そして、ハンドルなんですが。。。残っている社外品がなくて。。。

 

 あったのは「R32スカイランGT-Rのノーマル」

 

 この時のだな。

 

 まあ、サニトラノーマルよりはいいでしょ?(笑

 

 「クダラナイ・ストーリー」的にはR32を買った悪友から「社外品に換えたので余った。」のをもらった的な?

 ふつうそのくらい自分で買うでしょ。。。というか買いなさい。。。という話ですが。。。(どんだけ貧乏なの:笑

 

 ハンドルで思い出しましたが、、、

 

 昔、まわりの連中の間では社外品のハンドルというと「MOMO」派と「ナルディ」派にハッキリ分かれてました(つーか、そのくらいしかなかったのでその表現は適切じゃないよね:笑)。

 

 その頃出ていた「MOMO」製の多くは手を添える部分が手とフィットするようにエグれておりまして、その部分で好みが分かれました(もちろんそうでないタイプもあったけど)。

 

MOMO(モモ) ステアリング チューナー 35パイ BK T-14

 ※イメージ

 

 比較的ゆるいコーナーばかりを走る場合はそれもよいのですが、割とハンドルを忙しく切るようなコース(やジムカーナ競技?)ですと持つ(触る)感触が変わるを嫌ったりして。

 

 「ナルディ」の「クラッシック」というのを選ぶ人間も多かったです。

 

NARDI(ナルディ) CLASSIC(クラシック) ブラックレザー&シルバースポーク 360mm ステアリング N131 N131

 ※イメージ

 

 自分もそうでした。

ナルディでも今は?手の形にフィットするタイプもあるようですが。。。

 

 走りをやめても運転中に一番手に触れる部分だけは。。。と思って、その時のハンドルを後の愛車にもにつけたりしていたのですが、だんだんとエアバック車に乗ることが当たり前になり。。。(交換面倒なので)。。。

 今は物置のどっかでレザーが劣化していることでしょう(笑

 

ジュリアに傷心(ハートブレイク) チェッカーズ 1984 - YouTube

 

 あ、↑こちらは「ハンドル」じゃなく「キャンドル」でした。

 失礼しました(笑

 

 ところで、先日の超難関。。。分からなくて当然です。

 

あまりにヒドイ出題でした(汗

 

ごめんなさい。

 撮影直後、10羽以上ここから飛び立っていったのには焦りました(笑

 

 本日もありがとうございました。また次回もよろしく!!

 Thank you again for your help today. I hope to see you again next time.