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rising_spiritのブログ

宮城発 70年代生まれのおじさんの心象世界(ときどきプラモ)

ぅおっしゃー!!

 いらっしゃいませ。

 おばんでがッス!

 Good evening. 
 Welcome to my blog.

  

 本日は1日を通してほぼ雨。
 空の明るさが足らないと気分も下がり気味ですね。


 さて、ここ2、3日の話ですが、ネットで何やらお車の「ウォッシャー」についての話題が目につきます。
 自分にはそういう発想はなかったな。。。


 「ウォッシャー」と言えば昔は(も)「ヘッドランプウォッシャー」なるものが
付いた車がありました。

 身近な(だった)車種ですと、スカイラインのジャパン(5代目)やニューマン(6代目)を思い出します(一部グレード)。

I LOVE JAPAN 💓 日産 スカイライン ジャパン CM全集&カタログ - YouTube

 

日産スカイライン/ポールニューマン/1983年/ 懐かしいCM - YouTube


 フロントバンパーの上側に突起(ノズル)があって、そこから噴射。

 

 スターレットの丸目(前期)にもそんな設定ありましたっけ。

1978-1993 TOYOTAスターレットCM集 with Soikll5 - YouTube

 

  現行車でそのようなギミック付きの車は、、、、?

 調べてみるとそこそこ出てきます(自分が知らなかっただけ)。

 しかもスタイリッシュ!?になってるんですね。

 バンパーのライト下に付いている小さいフタがそれだったとは(牽引フック用ではない)。

ヘッドランプウォッシャーを作動させてみた。Mazda CX-5 - YouTube

 

 なんだか動きが、、、パンチされそう(笑)

 

 

 さらに関連で色々見ていきますと、ヘッドライトの光源がLEDですと発熱量少ないため、雪国ではライトに付着した雪が融けにくく(よく信号機で言われているここと同じですね)、、、、といった記載が多く出てきます。

 その際の「ヘッドライトウォッシャー」の効果について賛否が語られております。

 (まあ、付着の程度にもよるかと。)

 

 そうそう、それで思い出す昔話がありまして、、、、

 当然まだLEDやHIDすらない時代、ヘッドランプの他に補助ランプ(ハロゲン)を追加で装着していた人がおりました(しかも「補助」のくせに?光量大なもの)。


 その人とその友人が冬のドライブに出かけた時のこと(夜間走行あり)、その友人、休憩中に気を利かせたつもりでランプの汚れを取ろうと、そばにあった雪を手に取り表面を拭いたらしいのですが、、、、、

 

 見事、レンズにヒビが入ったとか。
 (ガラスレンズが熱くなっていたところを急に冷やされたため。)

 

 

 その後、友情にヒビが入ったかどうかまでは聞いておりません(爆)。

 

 


 ちなみに、自分は幼き頃、車のカタログなどに書かれている「ハロゲンヘッドランプ」のことを


 「ハゲロン、、、」だと思ってました(ベタだな:笑)。

 


 今でも「ハゲロン」の方が明るいような感じがするのは気のせいでしょうか??(アハハハ)

 語感って大事ですよね(意味不明)。

 

rising-spirit.hatenablog.com

 

 It's not Hagelon, it's Halogen.

 

 there's no medicine for baldness(←そんなことはないか。。。:笑)

 

 He wasn't bald from the start. a-ha-ha (laughing loudly)

 

 

 本日もありがとうございました。

 では、おみょうにち(またあした)。

 Thank you again for your help today.
 See you tomorrow.